お薦め本と自費出版本のネット書店

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購読をご希望の方へ・・・印の書籍につきましては、メールを頂ければ(代金+送料)と引き換えにお送りいたします。<お名前><郵便番号><ご住所><著書名>を、必ずご記入ください。
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A001・『背に香る若草たち』 ・・・・・・・・・・・・・塩貝 文明 著(直接販売しています)
A002・『気がつけば裸の王様』 ・・・・・・・・・・・・・塩貝 文明 著(直接販売しています)
A015・『平成落書たんたんたかたか』・・・・・塩貝文明 著(直接販売しています)

著者・出版社のみなさんへ・・・自費出版された方で、ご自分の著書を販売する意思をお持ちの方。このページに掲載しませんか。ばらばらより、みんなで宣伝するほうが利用者にも解り易いですよ。掲載料は1年間¥2、000円です。(以下の要項をお読みください)/買われているのか、読まれているのか、いったい何が伝わったのだろう・・・今までの販売ネットワークを越えて、著者と読者が直接語り合うネット書店。<書きっぱなし、売りっぱなし、読みっぱなしはツマラナイ>

■このページは広告のみで、著者・出版社がお客様と直接お取引きしていただきます。意見、感想の交換も楽しめるかも知れません。
個人を中傷するもの、歴史、真実を歪曲するもの、社会を混乱させるもの、読書年齢に制限があるもの等は、書籍の一部、または広告であっても掲載しませんので、あらかじめご了承ください(念のため、当方でも確認させていただきますので、書籍を一部ご寄贈ください。送り先は返信メールでお知らせ致します)。約一週間程で[掲載受託可否通知]を発送いたします。
(掲載拒否の場合、理由、詳細につきましては、お知らせ致しかねます。尚、ご寄贈いただきました書籍は、基本的にお返しいたしません)

<掲載受託通知のお受け取り後↓>
◎掲載する為の「あらすじ」または「宣伝文」(300文字以内)をお送りください。
◎お客様連絡用のメールアドレスまたは、メールボタンのあるホームページアドレスをお送りください。
◎本の表紙画像(gif、jpg・・・短辺80px、長辺100px)をメールに添付してお送りください(必ずgif、jpg画像でお送りください)。
◎掲載料をお振込みください(1年間¥2、000円)。掲載受託通知に<振込先>をお知らせいたします。当ホームページをご確認のうえ、アップロードお知らせから一週間以内にお支払いください。尚、1年が過ぎましたら自動的に削除いたします。

■「本の画像処理」について、ご無理であればこちらで制作いたします。遠慮なくお申し出ください。
■画像が上手く処理されていない場合、こちらで編集させていただきます。宣伝文章に不具合がある場合も、こちらで手を加えさせていただくことがあります。
■サーバーのトラブル等により当ページがインターネット上に表示されない場合、ご契約期間に非表示期間を加えてアップロードいたします。
●当ホームページへの掲載が、そのまま書籍の販売に繋がるとは限りませんが、お客様が立ち寄って見て行かれる可能性は充分にあります。
●書籍紹介の場所に出版社または作家のアドレスをリンクしますので、お客様と出版社または著者が直接交渉して頂くことになります。当ページ管理人が書籍の売買を仲介することはありません。したがいまして、金銭授受、商品納入のトラブルには一切責任を負いませんが、書籍納入が無かったり、お客様から苦情が寄せられた場合は、出版社名及び作家名を当ホームページ上で公表させていただくことがあります(HPに名前を掲載いたしますと、サーチエンジンから検索でき、どなたでも内容を知ることが出来ます)ので、ご注意ください。

−以上、要項をご確認いただき、下記メールボタンから「自費出版本掲載希望」とご記入の上、お申し込みください−

ご利用者・書店・出版社の皆様へ・・・リンクお受けいたします。

<A HREF="http://www.arkworld.co.jp/obnotaka/book/">
<IMG SRC="http://www.arkworld.co.jp/obnotaka/book/books.jpg" border=0></A>
上記タグの<>を半角に変えてお使いください。

−当書店の管理は、京のまち中美術館<HIGEOYAJI、SHIOGAI、KOJIRO>が行っております。ご意見ご感想はお気軽に!

ホームページ立上げの経緯・・ほんの数年前まで、出版した本を持って書店へお願いに上がれば、置いてくださるところが少なからずありました。しかし、2005年現在、どこへお願いしても、まったく相手にしていただけません。中には、店長に会うことすら拒否される場合もあります。

たとえお話しをさせて頂いても、一企画(1テーマまたは、一作家の書籍)で30万円の売上げが見込まれなければ受け付けられないとか、並べた書籍の売上げ(書店の利益)が一週間で1万円以上とか。しかし、 知名度も宣伝能力も無い一個人に、その条件をクリアーできる保証はありません。どうしてこういうことになったのか、近年の書店における販売競争の激化だけでは無いようです。ある書店の経営者が漏らしました・・・

「『本を置いてくれ』というので置かせてやっても、その後、様子を見に来ることは無く、売れないからと連絡しても引き取りにも来てくれない。本を捨てる訳にもいかず、どれほど困ることか・・」その本屋の悩みを解決してくれるところとして、トーハンや日版が出てきたのでしょう。そちらに任せておけば、 出版社との間で、ややこしいことは総てやってくれる。だから、大方の書店で「トーハンや日版を通っていない本は置けません」となってしまいました。つまり、過去のダラシナイ自費出版の作者たちが今の状況を作り出したのです。しかし、中身も見ないまま拒否してしまう現在の書店の姿勢にも納得しがたいものがあります。ものの良し悪しは別にして、だれか数人の目を通らなければ市場に出ないのです。

その基準は、一般的には<売れるかも知れない・売れないだろう>というものでしょうが、情報の中身によって選択される可能性も出て来ます。 時の為政者、権力者の言うが侭に、市場に売り出される書籍が制限される可能性は否定できない。たまたま時流に乗った有名人や誰かが意図的に選んだ情報ばかりが並ぶようになったら大変なことです。もし同じ思いでホームページを立ち上げた方がいたらリンクして下さい。


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