
歯科医師(歯学博士) 笠島千穂
昭和48年名古屋市で生まれる
南山中学校女子部・南山高等学校女子部卒業後は名古屋を離れ、国立大学の歯学部に進学。
平成17年3月:大阪大学大学院歯学研究科卒
歯学博士号取得
以後、大阪府内、名古屋市内の歯科医院にて、常勤・非常勤歯科医師として勤務。
医療法人の歯科医院にて、分院長の経験あり。
大学院時代は補綴科に所属し、義歯(入れ歯)を専攻、一般では学ぶことのできない高度な義歯の研究に携わり、日本補綴歯科学会や国際学会(SIPAF in Paris)など、数多くの発表の経験あり。
国際学会では、学位論文の内容の一部を発表する。
● 副院長より
高齢化社会が進む中、高齢者の方たちの義歯の治療のニーズが高まりつつあります。義歯がうまく合わなくてお困りの方は是非、一度ご相談下さい。
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